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スターバックスコーヒージャパン株式会社 新卒採用情報

スターバックスコーヒージャパン株式会社の企業情報
更新日時:2008年09月09日 23:04
企業名スターバックスコーヒージャパン株式会社
本社所在地 〒150-0001
渋谷区神宮前2-22-16
従業員数正社員1,754名 契約社員367名 (2007年3月)
売上高789億900万円
資本金83億4131万円
代表者代表取締役最高経営責任者(CEO)/兼
代表取締役最高執行責任者(COO)

マリア・メルセデス・エム・コラーレス
リクナビの2009新卒 募集要項
募集職種ストアーマネージャー候補
仕事内容まずバリスタとして接客/販売の仕事からスタート

次に時間帯責任者(SSV)として数店舗を経験しながら
人財育成、シフトコントロール、発注業務、現金管理等の業務を行います。

その後ストアマネジャーとしてパートナー(従業員)の採用から人事考課、
ストアマーケティング等店舗運営全般を行います。
勤務地全国のスターバックスコーヒー各店舗
給与月給200,000円(2008年度 大学・大学院・短大・専門・高専卒 予定初任給)
諸手当通勤手当・時間外勤務手当 実費支給
昇給年1回(4月)
賞与年2回(7月、12月)
勤務時間シフト制による交替勤務(実働7時間30分)
休日休暇月10日(交替制) 2月のみ9日 年間休日119日(2006年度実績)
有給休暇・特別休暇・産前産後休暇・育児休暇等
保険健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険
福利厚生財形貯蓄・パートナー割引
週1回コーヒー豆支給(自己研修用)
募集学科全学部全学科(短大・専門学校可)
エントリー http://rikunabi2009.yahoo.co.jp//bin/KDBG01200.cgi?KOKYAKU_ID=1611352002&FORM_ID=B001&MAGIC=
就職ウォーカーの2009新卒 募集要項
募集職種ストアーマネージャー候補
仕事内容まずバリスタとして接客/販売の仕事からスタート

次に時間帯責任者(SSV)として数店舗を経験しながら
人財育成、シフトコントロール、発注業務、現金管理等の業務を行います。

その後ストアマネジャーとしてパートナー(従業員)の採用から人事考課、
ストアマーケティング等店舗運営全般を行います。
給与 20万円
諸手当通勤手当・時間外勤務手当 実費支給
昇給年1回(4月)
賞与 年2回(7月、12月)
勤務時間シフト制による交替勤務(実働7時間30分)
休日休暇 119日/年
月10日(交替制) ※2月のみ9日
有給休暇・特別休暇・産前産後休暇・育児休暇等
福利厚生財形貯蓄・社員割引(SAZABYその他)
週1回コーヒー豆支給(自己研修用)
休日休暇■スターバックスの教育システム
スターバックスコーヒーの成長を支えているのは、最高級の薫り高いコーヒーだけでなく、人を中心に置いた人材マネジメント。
私たちは、ビジネスの根幹を”People Business”と考えており、働く人すべてを「パートナー」と呼び、そのパートナーが自律的に働くことのできる環境を整えています。
この自律型組織は、スターバックスコーヒーの経営理念・ビジョン、独自の教育システムや支援体制によって 確立されています。マニュアルではなく、現場のパートナーが自分で判断して行動することを促しており、それが多様な顧客ニーズに対応し、くつろぎの空間と感動を提供可能にしているのです。

教育システムに関しても、ミッション宣言の「尊敬と威厳」、「多様性」が尊重されています。つまり、パートナーひとりひとりの主体性というものを尊重した教育システムを採用しています。
お客様と接するのは、フロントラインにいるパートナーたちですので、そのひとりひとりがお客様にどう喜んでいただこうかと主体的に考えて行動することができなければ、お客様が期待する、あるいはそれ以上のサービスを提供することはできないでしょう。
この主体性はお客様満足を創出するためだけでなく、パートナー自身が成長する上でも非常に重要な要素です。

■「Learner Driven(学習者主体)」
どんなにいいコーチがいて、いい教材や環境があっても、その人自身にやる気がなければ成長することはできません。本人のやる気が引き出せれば、自主的な学習意欲をもたせることができ、自発的に行動を起こすことができるのです。そこに学習する環境や、コーチの導きがあれば、まさに人が成長していくというプロセスが実現できるのです。
学習者の意欲やスキルレベルにあわせて情報や支援、称賛の量をコントロールしながらコーチングし、ひとりひとりのやる気を引き出していく・・・。
そんな環境がスターバックスコーヒーの魅力です。

また、専門的知識に関する教育という部分では、リーダー育成のためのプログラムや、ファシリテーションスキルを習得するプログラム、職務別の研修のほか、コーヒーを専門に扱う会社としてお客様からのニーズにもお答えできるようになるためのコーヒーマスター取得のプログラムなど多彩なプログラムが用意されています。
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